ペン一本でも人生は変わる。魂をハッキングする「書く瞑想」の威力

8月30日の生誕祭ワークショップで、最初に取り組むのが「ジャーナリング」です。

この手法の有用性は、Google社が社員の生産性向上とストレス軽減のために正式に導入していることからも明らかです。

これはノート術ではありますが、ソルライツ遣いにとってそれ以上の意味を持っています。

なぜ「書く」というシンプルな行為が、それほどまでにパワフルなのか。

ジャーナリングは頭で考え、言葉を選んで書くのではありません。

「魔法の質問」の誘導に従い、ただペンを走らせる。

すると、思考の検閲をすり抜け、心の奥底に沈殿していた本当の感情、封印していた願い、そして縛り付けていた思い込みが、次々と紙の上に現れ始めます。

これは、自分自身との最も正直な対話。

つまり「書く瞑想」です。

「なぜかいつも同じパターンを繰り返す」

「自分が本当に何をしたいのか分からない」

その答えは、頭の中にはありません。魂との対話の中にこそ見つけることができます。

イベント当日リリースする完全オリジナルの「魔法の質問」は、魂の声を最大限に引き出すための質問を降ろしてきています。

その誘導により自分の中から溢れ出す言葉にきっと驚かれるでしょう。

それが、本当に必要なご縁をより明確に定義してくれるでしょう。

今はご縁のテーマに応じてそれぞれに特化したジャーナリングプロンプトを仕上げているところです。

■パートナーのご縁(魂が共鳴するパートナーシップ)

■ビジネスのご縁(ビジョンを共有し共に創造する協業関係)

■人生の伴侶のご縁(生涯をかけて育む家族の創造)

■お金とのご縁(豊かさが無限に循環する器の創造)

■生活環境とのご縁(心と魂が安らぐ理想のライフスタイルの実現)

■ひ・み・つ(当日公開)

など、他にリクエストがあれば今のうちに教えてくださいね。

完全オリジナルのジャーナリングプロンプトは、参加された方にはすべてプレゼントします。

あなたの人生にまつわる様々な局面でこの質問が役に立つことでしょう。

ペンとノート、そして自分と向き合う覚悟だけを持ってきてください。

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